
こんな困りごとに

相談が多く、記録が後回しになる
電話・来所・訪問が続く日ほど、記録を書く時間が取れず、記憶が薄れてから書くことになります。
緊急ケースが埋もれる
案件が増えるほど、今日対応すべきものや期限超過が他の相談に紛れて見えにくくなります。
担当者不在時に引き継げない
休みの職員のケースを代わりに確認する時、経緯や次回対応が個人の記憶頼みになります。
相談AIメモ
頭から出して、すぐ次の相談へ。
記録のために手を止めない。相談のあと90秒話すだけで、AIが転記できる記録に整えます。 固有名詞や電話番号は手打ちメモで補えば、AIが音声と合わせて整理します。
話すだけで記録の形に
電話を切った直後や訪問後に要点を吹き込むと、AIが「日時・相談者・主訴・対応・次にやること」に整理。項目ごとにコピーして、お使いの基幹ソフトにそのまま貼り付けられます。
AIの視点で聞き忘れを防ぐ
厚生労働省「適切なケアマネジメント手法」に基づき、検討すべき支援の観点と「まだ確認できていないこと」を出典付きで表示。次回の聞き取りにそのまま使えます。
保管場所にはなりません
音声と結果は解析後24時間で自動削除。AIの学習にも使いません。残したい相談だけ、ワンタップで相談記録として登録できます。

主な機能
相談AIメモ(1日10件・無料)
音声+手打ちメモをAIが整理。基幹ソフトへの転記が数分の作業から数十秒に変わります。
今日やることが朝一でわかる
期限超過・今日対応・緊急度の高いケースをホームに自動表示。対応漏れを防ぎます。
相談一覧でステータス管理
未対応・確認中・支援中・見守りをタブで一覧化し、その場でステータス変更。朝会や申し送りにそのまま使えます。
ケアマネ探しをワンクリック依頼
居宅介護支援の依頼を、匿名情報のまま「かいごの窓口」のケアマネへ無料で送れます。お試し中でも利用できます。
使い始めまで30秒
問い合わせも見積もりも不要です。まず個人で試して、 センターで続けることになったら事業所契約(無料)に進むだけ。 お試し中に登録したデータも、契約と同時にそのまま引き継がれます。
- 1メールアドレスだけで登録(30秒・すぐ使えます)
- 2相談AIメモと相談管理をお試し(データは24時間で自動削除)
- 3続けるなら事業所契約(先行提供につき無料)— それまでのデータもそのまま残ります
料金
フリーはずっと無料。プロは準備中で、先行提供期間中は無料でお使いいただけます。
安心して使える理由
地域包括支援センターの現場で使いやすいように、機能を広げすぎず、 個人情報の扱いをはっきりさせています。
無料で始められる
相談AIメモ(1日10件)と相談整理は無料。相談データの永続保存も、先行提供期間中は無料で使えます。
お試しは何も残りません
事業所契約前のデータは24時間で自動削除。組織の決裁が下りる前に、個人で安心して試せます。
外部共有は匿名から
居宅への依頼は年代・課題タグ等の匿名情報のみで送信。個人情報の共有は同意を得てから段階的に行います。
相談管理に特化
介護ソフトの置き換えではなく、センター内の相談対応を軽く回すための機能に絞っています。
よくある質問
導入前に気になりやすい点を、簡単に確認できます。 詳細は問い合わせ時に相談できます。
吹き込んだ音声はどうなりますか?
解析(文字起こしと整理)にのみ使い、24時間で自動削除されます。AIの学習には使いません。結果画面の「転記完了」を押せばその場で即時削除もできます。
お試しと事業所契約(無料)の違いは?
機能は同じです。お試し中は登録したデータが24時間で自動削除されます。設定画面から事業所契約(無料)を完了すると、それまでに登録したデータも含めて永続的に保存されます。
料金はかかりますか?
フリープラン(相談AIメモ1日10件・相談整理)はずっと無料です。相談データの永続保存やメモ無制限は将来的にプロプラン(月額4,980円予定)となりますが、先行提供期間中は事業所契約(無料)でご利用いただけ、期間中にご契約のセンターはそのまま継続できます。SMS・メールの実送信のみ実費(SMS 10円〜/通・メール3円/通)です。
介護ソフトの置き換えですか?
いいえ。請求・給付管理ではなく、包括職員が日々の相談、次回対応、履歴を整理するための軽量なツールです。AIメモの結果は項目ごとにコピーできるので、お使いの基幹ソフトと併用できます。
外部の事業所に情報共有されますか?
基本はセンター内の相談整理が中心です。居宅への依頼機能はありますが、送られるのは年代・エリア・課題タグなどの匿名情報のみ。氏名や連絡先は、マッチ後に同意を得てから共有します。
次の相談から、話すだけ。
メールアドレスだけで30秒。お試しのデータは24時間で消えるので、まず1件吹き込んでみてください。
